FAQ(ふり〜くえんとり〜・あすくと・くえすちょんず)・人研について

物研究会って何のサークルかって?

「有名・無名を問わず各界各層で活躍する人物にメディアを会さず直接会見して、その人の価値観や物の考え方、生き様、体験談などを直に伺い自己啓発を図る」ってなサークルだ。
まあ具体的には会見活動と年数回の講演会の主催そして早稲田祭への参加ってなことをやってるわけだ。
物研究会の中には、 政財部、文化部、芸スポ部、サイバー部、出版部、ってのがあって、我々は部会って呼んでるけど、まあ各々の興味ある分野や得意な分野を分担して活動していこうっちゅうことであります。
もちろん、例えば政治家の会見には政財部員しか行けないっていうようなことではなく、他の部会の人も行けます。勉強会などを部会単位で行うってことですな。ま、これも他の部会員も参加できるから実際、部会って必要なんか?と思うけども。政財部
読んで字の如く、政界や財界の人物に主に興味を持っている、ないしズバリ政治家になりたいヤツとかが集りがちです。ここからは、現在の衆議院議員の「松原仁(民主党)」なんかも排出してます。
サブカルと思われがちな人研ですが、創立当時から続く人研の本流です。文化部
ずばり、今ではサブカル部門で、芸スポ部との融合がなされ、現在の人物研究会のイメージを作っている部です(と思います)。
マスコミのOBも多いです。
特に80年代以降は、「こここそが人物研」という誤った情報が流れているようです。芸スポ部
上記の文化部参照(汗;サイバー部
ホームページの作成、DTP、機関紙の電子処理等々をおこなってます。
出版部
年に1〜2回、会見や講演録といった情報や記事、会員の原稿などを機関紙【人物】に編集し、出版する部です。現在は完全DTPで行われ、かなりクオリティは高いです(^^)
出版、マスコミに興味ある方など、ぜひご一報を。人物に興味なくてもOKです。
物研究会は、 現在約40名の会員で構成されています。で、どんなヤツがいるの?まぁ、色んなヤツがいます。
以外に女性会員も多いのが特徴だったりしてます。

おっ、 面白そーじゃんと思った奴ぁは遠慮なく早稲田大学学生会館まで来い!
もちろん他大生でもOK。一緒に酒でも呑もうや。


入会検討者のための...
Q&A

Q:2年生以上からでも入れますか?
A:余裕で入れます。
Q:早稲女と他大女の比率はどんな感じですか?
A:現在100%、早稲女ですが、他大生でも余裕で入れます。
Q:会員に変態が多いと聞きましたが本当ですか?
A:人や変態の定義にもよりますが、一般的に多い方だと思います。でも、普通の人も全然多いので安心してください。
Q:人間科学部ですが、入れますか?
A:その人の努力次第です。でも、人研に入り、転部する人もいます。
Q:第二文学部ですが、入れますか?
A:「二文・社学は早稲田の砦」といわれているので、当然、人研の主力です。
Q:女性ですが、入れますか?
A:現在、主力は女性会員です。
Q:OB・OGの進路はどんな感じですか?
A:留年する人も多いので、年齢制限の都合上、マスコミ、司法試験、大学院も多いです。OBには医者や、今年は看護婦になった人もいます。また、国会議員も輩出してます。まぁ、いわゆる“一流企業”にも行けるので安心してください。(多分)
Q:OB会はありますか?
A:かなり立派です。毎年、年末にOB総会が開かれてます。
Q:どんな人が嫌われますか?
A:無茶しない人です。
Q:どんな人が好かれますか?
A:無茶しちゃう人です。

良い子のみなさん、
分かりましたか?

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   Note

人物研究会って何のサークルかって?
>今までの活動実績の一部はコチラへ。

政財部、文化部、芸スポ部、サイバー部、出版部、ってのがあって、
>2003年現在:そんなもんあったんか?って状態です。サイバー部
>管理人の私はそんなモンには属してません、でもHPを管理してます。自主性が肝心です。現在約40名の会員で構成されています。
>2003年現在:こんな時期もあったんか・・・、がんばらねば、というぐらいの人数です。

目指せ名門復活!そのためにもキミの力が必要だ!これを見てるキミだ!面白そーじゃんと思った奴ぁは遠慮なく早稲田大学学生会館まで来い!
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